FEP

| コメント(0) | トラックバック(0)

サイドビジネスでテープ起こしの仕事をしていますが、この仕事をしていく以上、日本語変換ソフトが使いにくくては仕事になりません。


かつて、わたしがパソコンを本気で触りだしたころ、日本語変換ソフトはFEP、フロントエンドプロセッサーという呼ばれていました。特に一世を風靡(ふうび)したNECのPC9800シリーズには、一応NECの日本語変換ソフトが付いていたものの、あまりにも使いづらい不便なものだったので、いろんなソフトメーカーからFEPが競い合って出ていたものでした。

現在では、日本語変換ソフトというのはWindows、OSに付いてきているマイクロソフトのIMEと、わたしが使っているATOKだけになってしまったようです。

トラックバック(0)

トラックバックURL: http://www.morsediesel.com/mt/mt-tb.cgi/71

コメントする

このブログ記事について

このページは、birdが2009年11月 1日 22:18に書いたブログ記事です。

ひとつ前のブログ記事は「どちらも」です。

次のブログ記事は「バランスディスクに立つ」です。

最近のコンテンツはインデックスページで見られます。過去に書かれたものはアーカイブのページで見られます。